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みんな楽しく 
潤担だった時からの嵐友一号ちゃんの2010年は
名古屋に始まり、札幌、東京を経てまた名古屋で終わり~。
(今年もたくさん参戦できてよかったね♪)

どの会場もコンサートそのものは楽しかったけど、
心痛むことが彼女の地元でもある名古屋であったそうで・・・
それは最後のメンバーの挨拶のときの掛け声の多さ。
特に潤くんのときになったら掛け声合戦か?ってくらいになっちゃったそうで(--;)

潤くんもついに

「あの、オレ、今 しゃべってるからさ。」
「オレは、上のほうの人にもちゃんと話し聞いて欲しいんだよ」

と言ったそう。
注意しなきゃならない状況になっちゃったことに自分も悲しかったし、
潤くん自身も胸を痛めていたのではないか、と嵐友ちゃんは漏らしていた。

私はコンサートに参戦したことがないので、偉そうにとやかく言える立場ではないけど、
メンバーの最後の挨拶はちゃんと、じっくり、きっちり聞きたいから
掛け声が激しいと私もきっと嫌な気分になってしまうと思う。
人が話しているときは静かに聞きましょうって教えられて育ったし・・・。

ある意味、嵐コンは一期一会。
『あなたとこうして出会っているこの時間は、二度と巡っては来ないたった一度きりのものです。
だから、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう』(Wikipediaより)
嵐さんたちはそう思ってくれているに違いないし、
ファンもまたその一瞬を大事にしたいと思っているでしょう。

せっかくメンバーがみんなへの気持ちを伝えてくれる大事な挨拶。
名前を叫びたくなる気持ちも分かるけど、そこはTPOをわきまえて
みんなしっかりと心で嵐さんのメッセージを受け止められたらいいね。



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